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Our Values

グッドパッチのバリュー(価値観)

更新日
2026.10.07
読了時間の目安
約 18 分

このページでは、グッドパッチのバリュー(価値観)について、詳しくご説明しています。バリューとは、グッドパッチの全社員に共通する価値観やスタンスを言語化したものです。グッドパッチが考える「求める人物像」と捉えても間違いありません。「自分はグッドパッチのカルチャーに合うのだろうか?」ということを確認するためにも、ぜひご覧ください。

グッドパッチにおけるバリューの役割

グッドパッチでは、ビジョンとミッションを実現するために、働く上で共通して持っておくべき価値観を、6つの「コアバリュー」として定義しています。これらは単なる理念やスローガンではなく、私たちの日々の行動を導く羅針盤といえるものです。

私たちのビジョン「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」、ミッション「デザインの力を証明する」を実現するためには、組織全体が同じ方向を向き、共通の価値観の下で行動する必要があります。コアバリューは、その価値観を定義したうえで、行動指針として機能させるために作られたものです。

コアバリューをより具体的な日々の行動に落とし込むために、『Value Promise』も策定しています。「Do’s」と「Don’ts」という分かりやすい行動例を示すことで、バリューをどのように反映するべきかかを、分かりやすく提示しています。

バリュー浸透に失敗した歴史

実は、グッドパッチは過去にバリューの浸透に失敗しています。

グッドパッチは創業から約2年半は、ビジョンもミッションもありませんでした。しかし、30人の壁を感じたことをきっかけにワークショップを全社員で実施し、現在のビジョンとミッションが生まれました。

このビジョンとミッションをより具体的な行動やマインドに落とすため、続いてバリュー(当時は「行動指針」と呼んでいました)の策定に着手。さらに約1年半という長い時間をかけて、行動指針「8way」を策定しました。これを浸透させるために、ポスターを作成して社内に掲示し、さらには評価制度にも組み込んでいきました。

グッドパッチの行動指針『GOODPATCH 8WAY』をまとめたポスター

しかしながら、結果は惨憺たるものでした。

当時社内が組織崩壊中だったこともあり、実態と即さない行動指針が反発を買い、ポスターが剥がされる事態も起こりました。評価制度に8way評価を導入したことも、納得感を得られず、社内で大炎上しました。

失敗の要因は明確でした。策定までに時間をかけすぎ、30人→50人→70人と組織が急成長するスピードと、明らかに歩調が合っていませんでした。また、経営層やマネジメント層の強い意志も欠如していました。やがて誰の口からも行動指針の話を聞くことがなくなりました。

しかし、バリューのないビジョン・ミッションの追求、カルチャー重視の経営は、やはり不可能です。こうして、バリュー再構築の挑戦が始まりました。

この活動に協力してくれる「Value Committee」を社内公募。彼らのリードのもと、全社員参加のワークショップを実施し、ビジョン・ミッションを再確認しながら、現場の声を徹底的に集めました。こうして生まれたのが、5つのコアバリューです。

一度策定した価値観を問い直す

創業15周年の節目で、グッドパッチでは、自分たちに必要な価値観を問い直す取り組みを行いました。

カルチャーを再構築し、5つのコアバリューを策定した2018年から、創業15周年を迎えた2026年までの間に、生成AIの台頭をはじめ、さまざまな変化があったからです。

価値観を問い直すにあたって、過去と同じプロセスで全社員参加のワークショップやアンケートを実施し、「これからも維持するべきこと」「変えるべきこと」「新たに取り入れるべきこと」を議論してきました。

これからも成長し続けるために必要な価値観を、全員で問い直した結果、6つのコアバリューが生まれました。

1. Drive with Why – Whyで動かす

人の心を動かし、事業を前に進めるためには、共感できるWhyが必要だ。なぜ、いま目の前にある仕事に取り組んでいるのか?目的は?信念は?意義は?ストーリーは?表面に見えている依頼や課題に応えるだけで終わらず、その奥に埋もれた、まだ言葉になっていない価値を掘り起こそう。強いWhyは、自分を動かし、チームを動かし、事業を動かす。

このコアバリューの背景には、サイモン・シネックのゴールデンサークル理論があります。人は“What(何を)”や“How(どうやって)”ではなく、“Why(なぜ)”に心を動かされます。感情、信頼、意思決定に影響を与えるWhyを考え抜くことが、グッドパッチの全社員には求められます。

Do’s

Whyから考え、

行動する

誰かに与えられた目的ではなく、主体的に問いを立て、自分でゴールを設定しよう。そして問いを立てた先で、自ら動き出そう。

埋もれた価値を掘り起こし、
事業を前に進める力に変える

クライアントやユーザーがまだ言語化できていない本当の課題や価値を発見しよう。Whyを問うのは、そこにたどり着くための手段だ。

腹落ちできるWhyに翻訳し、
自分のストーリーとして語る

自分で見出したWhyだからこそ原動力になり、自分の言葉で語れば人も動く。どんな時も自らWhyを掘り下げ、原動力にしよう。

Don’ts

言われたことを鵜呑みにして
主体的に考えない

上司・顧客・AIが言うことをそのまま受け取って動くと、判断を他責にできてしまう。意味を自分で捉え直す責任から逃げない。

誰かがWhyを与えてくれるまで
動かない「Why待ち」

Whyを顧客やチームだけに求め、自分で行動しないことを「Why待ち」と呼ぶ。どんなに不確実な状況でも、前に進む勇気を持とう。

議論だけを何ヶ月も行い、
何も成果物を生まない

Whyを掘り下げることだけに夢中になり、価値が届けられない状態は本末転倒だ。走るから見えてくるものがある。小さくても形にしながら、前に進めよう。

このバリューが好きな理由

2020年中途入社 エンジニア

池澤 孝治

人の思いや物事の核心、クライアントの潜在的な不安や希望にまでたどり着こうとする「本質を目指す力」になっていると思います。

2025年中途入社 経理財務

伊藤 真理恵

Whyを突き詰めていくことは、業務の芯の部分を理解し、今後のイレギュラーにも対応していく上で大事だと思っています。これはAIにはしばらく取って代わられない部分だとも思っており、自己成長にとっても大事な部分だと思うので、今後も大事に働いていきたいです。

2. Go Beyond – 領域を超えよう

ひとつの領域にとどまらず、異なる領域が混じり合うことで新たな価値が生まれる。越えるのは、職種や会社の枠だけではない。昨日までのやり方や成功体験、そして時代の変化そのものだ。変化の最前線に立ち、領域を超え続けることで成長しよう。より大きなインパクトのある仕事をするために。

デザインという概念そのものが、デザイン分野に留まらず、多様な分野との接続、横断、そして越境を必要としています。グッドパッチではこの考えを踏襲し、日々の仕事においても、手段、職種、部門、拠点といった境界を積極的に越えていくことを奨励しています。

Do’s

課題解決と価値創造のために

手段を問わず挑戦する

役割やプロセスは最高の結果を出すための手段に過ぎない。越えた先に何を生み出すかまで踏み込もう。

変化の最前線に立ち、
機会に変える

変化を待つのではなく自分から飛び込み、うまくいっていた方法から先に手放そう。評判を聞いてからではなく、まず自分の手で試す。

職種や会社との垣根を超えて
自由に共創する

異なる領域や他者の案に興味を持ち、柔軟に受け入れよう。自分とは違う視点から新しい発見をし、社内外問わず共創することを目指そう。

Don’ts

コンフォートゾーンに逃げ、
一切の変化をしない

スペシャリティは、磨き続けることで価値を発揮する。学び直す謙虚さを持ち、居心地のよい場所の一歩外へ足を踏み入れてみよう。

課題解決や価値提供へ向き合わずに、
新しい挑戦をする

目の前にいる顧客やユーザーへの責務を果たさないまま次々と新しい領域に手を出すことは挑戦ではない。越えること自体を目的にしない。

変化を遠くから眺めるだけで、
行動に変えない

技術・社会・顧客・事業の前提は常に動き続けている。変化を知っているだけでは、何も生まれない。機会に変えるのは自分の行動だ。

このバリューが好きな理由

2021年中途入社 デザインストラテジスト

高階 有人

僕には「サービスデザイン」という軸がありますが、事業戦略も考えるし、コピーだって書きます。「事業の立ち上げ」とは、そこらじゅうに落ちているボールや、突然目の前に現れるボールを拾い続け、何とか形にしていく営みだと捉えています。だからいつも、脊髄反射のように「やりますか」と口にしている気がします。「Go Beyond」を強く意識して行動している、というよりも、そのバリューがあるからこそ「これでいいんだ」と安心できる自分がいます。

2021年中途入社 リクルーター

宍戸 知勢

世の中に良い体験を届けるために、成果につながる手段を試したくなるのは自然なことだと考えています。入社前から惹かれていた「Go Beyond」という価値観の下、「これをやったら良さそう」というひらめきや好奇心を大切に、あれこれ試せる環境で、変化に富んだ日々の中で常にワクワクしながら働けています。刺激が多く、楽しいと感じられることもこの会社の魅力です。

3. Commit as One Team – ワンチームでコミットしよう

高い当事者意識を持つプロフェッショナルがひとつのチームになることで、世の中にインパクトを残す仕事ができる。クライアント、パートナー、そしてグッドパッチもチームだ。一人ひとりがチームに当事者意識を持ち、課題を自分ごと化して向き合うことで、代替されない信頼関係や価値が生まれる。誰かが動いてくれることを待つのではなく、主体的に貢献しよう。偉大な事業は、偉大なチームから生まれる。

このバリューには、グッドパッチの根幹を支える信念が込められています。どんなに優秀な個人がいても、チームとして機能しなければ、本当に素晴らしいものは生まれません。そして、チームは「与えられる」ものではなく、メンバー全員が「つくり手」として関わるものだという考え方です。

Do’s

自分の得意を持ち、
それでチームに貢献する

お互いのスペシャリティを共有し、自律したプロフェッショナルとして背中を預け合いながらかけ算の仕事を目指そう。

Give Firstの姿勢で、
先に与える

見返りを前提にせず、チーム・クライアント・社会にとっての最善から動こう。困っている仲間に気づいたら、寄り添うだけでなく自分から一歩踏み出す。

自分から失敗や葛藤をオープンにし、
他人を受け入れる

オープンマインドとは自分の心を開くだけでなく、他人をも受け入れることだ。真の心理的安全性は、自己開示なしには成り立たない。

Don’ts

チームの一員でいるだけで、
貢献しない

自分の考えを持たず、サポートに徹するだけで満足しない。「One Team」の主語は、いつも自分だ。

衝突を避けて
フィードバックを伝えない

フィードバックは人格攻撃ではなく、成長のためのギフトだ。耳の痛いことをあえて伝えることこそ、本当の優しさであり誠実さだ。

チームの内と外を線引きする

クライアントも、他部門も、同じ目的を目指すチームの一員だ。情報を閉じず、その場にいない人にも敬意を払おう。

このバリューが好きな理由

2020年中途入社 エンジニア・テクニカルディレクター

加藤 慎一朗

自分ひとりの力には限界があると感じています。このチームでだからこそ出せるような、最高のアウトプットを目指しています。

2024年中途入社 プロダクトマネージャー

五十棲 凌賀

プロダクトマネージャーとして“良いデザインを事業として成り立たせる”には、ビジョンを掲げ、強烈なリーダーシップでチームをリードする必要があります。またチームメンバー全員がプロフェッショナルな上で、スクラム(各々分担はありつつも手を取り合い、1チームとして機能する)を組むことが必要です。このマインドセットに一番近いのが、“Play as a Team”だと考えています。

4. Craft the Wow – こだわりと遊び心でWowを生み出すつ

Wowを生むために、こだわりと遊び心を持とう。平均点のアウトプット、合理的な答えは、誰でもすぐに出せる時代になった。多くの人が気づかない本質を掘り当て、誰も思いつかないような角度から、痛快な第三案を提案することを目指そう。つくることを超えて、価値を残すことを目的にしよう。人の感動は、期待や想像を超えた先にある。

このコアバリューは、「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンに直接的に関係します。「予定調和」「期待通り」では、人の心を揺さぶることはできません。期待と想像を超える圧倒的なこだわりと、作り手自身が楽しんでいるかのような遊び心。その両方が備わってこそ、心を動かす“Wow”が生まれると考えています。

Do’s

自分なりの意思を持ち、
ORよりANDを目指す

渡された前提やAIの出力を、自分の判断軸で問い直そう。AかBかを諦めず、両立させる道を考え抜いた先に「その手があったか」が生まれる。

「これは自分の仕事だ」と
胸を張れるところまで作り込む

1px単位でこだわり抜き、受け手の期待の一歩先を驚かせよう。見た人が誰かに話したくなる仕事が、語られ、ブランドになる。

苦しい局面でこそ楽しむ

苦しい時こそ楽しむ心が、期待や想像を超える突破口につながる。「これを乗り越えたら面白くなる」と前向きに状況を捉えることから始めよう。

Don’ts

本質を突かずに、目新しさでWowを装う

Wowは、本質を突いた時にだけ出る声だ。表層のギミックは、遊び心でもこだわりでもない。

AIの出力を確かめずに
そのまま世に出す

AIと協働しても、最後に責任を取るのは人間だ。自分の目で確かめ、意志を込めて選び取り、最後までやり切ろう。

「時間がないから」を、
こだわりを捨てる理由にする

余白のなさは、楽しまない言い訳にならない。決められたスコープで満足せず、プラスアルファを届ける機会を探索し続けよう。

このバリューが好きな理由

2021年新卒入社 デザインエンジニア

藤井 陽介

元々こだわりを持って作り込み、遊び心を加えるというのは好きな考え方であり、実行していきたいバリューです。その隙を常にうかがっていることが、仕事のモチベーションにもつながっていると思います。

2024年中途入社 新卒採用

小川 麻菜

グッドパッチメンバーの、相手の期待値を超えるプロとしての「こだわり」を日々強く感じており、入社してすごくかっこいいなと誇りを感じています。その一方で、一緒に働く人としての面白さや、距離感も近く感じられるようなユニークな心を持った人たちが多いのも、人としての魅力を感じやすいです。

5. Design as Business
- 良いデザインで良いビジネスを作る

デザインの力を証明するためには、ビジネスによい影響をもたらすことが必要だ。グッドパッチのデザインは、ビジネスを支えるだけではなく、変革をリードするものでなければならない。アウトプットで終わらず、事業成果と未来へ続く資産を残そう。社会におけるデザインの価値を高めるために。

このバリューは、グッドパッチのミッション「デザインの力を証明する」の核心です。デザインは、見た目が美しいだけ、デザイナーの世界で評価されるだけでは不十分です。それがアウトカムを生み、ビジネスの成長に貢献し、社会に価値をもたらすところまで到達してこそ、本当の意味で「デザインの力」が証明されます。

Do’s

経営者や事業責任者のよきパートナーとなる

ビジネスの構造や課題を理解した上で、デザインの力によってもたらすことができるインパクトとは何かを考え、実行しよう。

顧客や自社に、
未来へ続く資産を残す

成果物で終わらせず、その後も価値を生み続ける知見・仕組み・文化を残そう。残した資産が根づくところまで支援しよう。

デザインの価値を宣言し、実現し続ける

提案やキックオフで、グッドパッチが提供するデザインとは何かを自分の言葉で語れるようになろう。提供価値を約束として掲げ、実現し続けよう。

Don’ts

経営に必要な知識や技術を軽視する

経営や事業という総合格闘技に参加するために、デザインの周辺にある知識・技術・トレンドをインプット・実践しよう。

アウトプットだけで終わる仕事

プロジェクト初期に、アウトプットよりも先にアウトカムを設計しよう。誰もがアウトプットを作れる時代こそ、事業成果への寄与にこだわろう。

デザインの価値を下げる振る舞い

グッドパッチの仕事や振る舞いがデザイン業界の基準になる。安売りせず、デザインの価値を強く打ち出していこう。

このバリューが好きな理由

2025年中途入社 UI/UXデザイナー

水口 弘次

僕自身は極論、いいデザインを作りたい・自分が誇れるものを作りたいと思っているので、その方向性がマッチするバリューはモチベーションに繋がります。なおかつ、クライアントに貢献しないデザインには意味もないと思っているので、そういう意味でも、このバリューが好きです。

2025年中途入社 サービスデザイナー

須藤 光

デザイン投資額(売上)を増やすためには、いいデザインを生み出すだけでなく、それを社会的な価値として実績を積み重ねていくことで、やっと認められるものだということを再認識しました。

2025年中途入社 サービスデザイナー

樽見 香絵子

アウトカムをどのように出したらよいか、ちゃんとクライアントの事業に貢献したい、という意識につながっている。「成果物をつくる」という、制作会社に勤めていたときに中心的だった考え方から、現在ではかなりスタンスが変化したと感じています。

6. Lead with Humanity
- 人間力でリードする

AIが合理的な答えを出す時代には、人として信頼され、愛される力が必要だ。不確実で正解のない状況でも、人と向き合い自分の意志で判断し、コトを前に進める。非合理な選択を、正解にするためにアクションし続ける。自分の不完全さや失敗を、勇気を持ってオープンにする。「他の人ではなく、あなたと働きたい」と思わせるような人間力と、トンガリを極めよう。

このバリューは、グッドパッチ創業15周年の節目で新たに生まれたバリューです。
グッドパッチがこれからもデザインカンパニーとして選ばれ、愛され続けるために、新たに取り入れるべき価値観を全社ワークショップなどで集め、経営陣が議論する中で浮上した言葉が「人間力」でした。私たちが定義する人間力は、単なる人当たりのよさやコミュニケーション能力が高いことではありません。不確実性が高い時代だからこそ、意志を持って物事をリードし、AIや他人に任せず自分で判断する力や、ロジックを超えて「この人と働きたい」と思わせる魅力を磨くべきだと考えています。

Do’s

自分の意志で判断し、行動する

不確実で正解のない状況でも、人と向き合い、自分で決める。判断を、他人やAIに明け渡さないようにしよう。

人と違うトンガリを極める

人と違うところは、磨き続けると自分だけのトンガリになる。「この人と仕事がしたい」と思わせる魅力は、スキルの先にある。

意味のある非合理をあえて選ぶ

短期的には非合理に見えても、長期の本質に賭けよう。真剣勝負の蓄積だけが審美眼を磨く。

Don’ts

判断や実行を、他人やAIに委ねきる

「AIがそう言ったから」は意思決定ではない。AIに使われるのではなく、活用して自分の判断を磨こう。

人として信頼を損なう小さな行動を軽視する

その振る舞いや伝え方は、人として信頼に値するか?周りから愛され、応援されるようなコミュニケーションを実践しよう。

正しさだけで人を動かそうとする

正論をぶつけるだけでは、人は動かない。相手と向き合う粘り強さや、理屈を超えた熱こそが人を動かす。

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